ピアノ教本ガイドの決定版

 

あの人は一年であんなに上達しているのに私はまだまだだ。

 

同じ独学ピアノであってもレベルに開きが出ることがあります。

 

それは教本の選び方のせいかもしれません!

 

教本選びはピアノを始める上でとても大切なことです。

 

内容とレベルが自分に合っていない教本を選んでしまうと、学ぶべきことが学べません。

 

身につくはずの技術がなかなか身につかない場合も。

 

そこで今回は、教本で順を経て丁寧にやっていきたい人からいきなり名曲を弾いてみたい人まで、着実にピアノを上達していくための教本選びについて説明していきます。

 

  1. 大人になってからピアノを始めた方
  2. 子供の頃ピアノを習っていてブランクののちに再開した方

     

    このどちらにも対応した内容になっているので、ぜひ最後までご覧ください♪

     

    一般的な教本の順番をご紹介(バイエル〜ショパンエチュードまで)

    ピアノ教本の順番

     

    教本には順番があることを知っていますか?

     

    教本はそれぞれ難易度が異なるので、教本には順番があるのです。

     

    ピアノ教室に通う場合は、講師が生徒一人ひとりのレベルに見合った教本を用意してくれます。

     

    しかし、独学で始める方や久しぶりにピアノを再開する方は、自分で教本を選ぶ必要があります。

     

    一般的にピアノ講師が使用する教本の順番は下記の通りです。

     

    レベルについても併記もしています。

    一般的な教本の順番

    (★:入門レベル、★★★:中級レベル、★★★★★:上級レベル)

    1. バイエル 1.0
    2. ブルグミュラー 2.0
    3. ツェルニー30番 3.0
    4. ツェルニー40番 4.0
    5. ショパン エチュード集 5.0

     

    このように順を経ることで、入門から一歩また一歩とレベルアップさせることができ、夢の上級者に到達することができます。

     

    ▼教本の順番についてもっと詳しく知りたい方はこちらの記事をご覧ください▼

     

     

    教本も開けば楽譜!

     

    ▼楽譜の読み方の基本のキを確認しておきたい方はこちらの記事をご覧ください▼

     

     

    入門・基礎からのピアノスキルは、教本一つで学ぶことができます。

     

    もちろん教本一つ一つの中にはたくさんの曲が収録されていて、ショパンエチュードまでをたった数年だけで達成できるようなものではありません。

     

    もしもレベル磨きに疲れてしまったときは、J-POPやクラシックの弾いてみたい曲、ちょっと練習すれば手の届くレベルの曲を合間に弾いてみるとモチベーションアップになりますよ♪

     

    息抜き練習を取り入れながらピアノを楽しみましょう!

     

    弾きたい曲の楽譜を探す際は「ぷりんと楽譜」が便利です。

     

    ▼ぷりんと楽譜について詳しくはこちらの記事をご覧ください▼

     

     

     入門〜初級の方におすすめの教本をご紹介!

    初心者のピアノ教本

     

    ピアノを始めることにしてみたけれど、さてどの本から始めようかな?

     

    教本を選ぶとき、バイエルかそれ以外かで好みが分かれます。

     

    では順に教本をご紹介していきますね。

     

    入門者向け教本の王道はバイエル

    入門〜初級、つまりピアノを始めたばかりの方が使うといえばバイエルです!

     

    バイエルは上下巻から成っています。

     

    1850年初版のバイエルは、現代に至るまで愛され続けているんです。

     

    なぜかというと、バイエルにはピアノの基礎を作るために必要な要素がたくさん凝縮されているためです。

     

    バイエルを最後の曲まで習得できれば、達成感も得られ自信にもつながります。

     

    ▼バイエルについての詳細はこちらの記事をご覧ください▼

     

     

    しかし、バイエルに載っている曲はハ長調がメインです。

     

    調に♯や♭がつかない曲がほとんどなので、今後たくさんの♯や♭が出てきたときに不慣れなため戸惑ってしまうデメリットがあります。

     

    もう一点注意したいこと、それはバイエルに両手演奏が出てくるのが中盤なので、ヘ音記号に慣れるのに時間がかかってしまう場合があるということです。

     

    それでもまずはハ長調から、まずは片手からとゆっくりペースで始めたいという方に歴史あるバイエルは人気が高いです。

     

    最初のほうは片手演奏のみなので少しずつピアノに慣れていけるメリットがあります。

     

    ▼左手演奏やヘ音記号に慣れたい方はこちらの記事をご覧ください▼

     

     

    バイエル以外の教本で楽しく始めたい

    ここではバイエルに代わって使われている教本を紹介します。

     

    私はバイエルを使っていましたが、周りではバイエル以外を使っていたという人も多いです。

     

    メトードローズ

    メトードローズ

    引用:Amazon

     

    バイエルとは違い、最初のほうからヘ音記号を読ませるメトードローズという教本があります。

     

    メトードローズは、ピアノを始めた頃から両手の練習を無理なく進められる工夫が詰まっています。

     

    簡単に言うと、教本の序盤から左手でメロディーを弾く場面が登場します。

     

    右手と左手が独立して動く練習曲が組み込まれているんです。

     

    なので途中でヘ音記号につまづくことを懸念する場合には、バイエル上巻の代わりにメトードローズを使うとよいでしょう!

     

    メトードローズにはフランス民謡が使われているので、楽しみながら初心者が学ぶべきテクニックの練習ができます。

     

    つまりバイエル上巻→バイエル下巻ではなく、メトードローズ→バイエル下巻とすると、王道バイエルも取り入れられるのでおすすめです。

     

    バイエル下巻までを終えると無理なくネクストステージであるブルグミュラーへ進むことができますよ。

     

    バーナムピアノテクニック

    バーナム1

    引用:Amazon

     

    バイエル上下巻に代わる教本として、バーナムピアノテクニックという教本があります。

     

    こちらも大変人気のある教本です。

     

    一曲ずつ、お題にちなんだ人型の挿絵があってそのイメージをもって練習ができます。

     

    そのためテクニックだけでなく表現力も同時に身につけることができるメリットがあります。

     

    バーナムピアノテクニックは導入書と1〜4巻に人気があります。

     

    4までを終えるとかなりのレベルアップが期待できます。

     

    ただし、第3巻まで来ると難易度がかなり上がってくるため、第2巻まで終えてブルクミュラーに移るという方法もおすすめです。

     

     

    バイエルに代わる教本とレベル
    • バイエル上下巻 1.0
    • メロードローズ 0.5
    • バーナムピアノテクニック導入書・1〜2巻 1.0

     

    講師によってバイエル以外の教本が使われている理由は教本の内容だけではありません。

     

    ピアノ教本の種類自体も増えてきているという現状があります。

     

    バイエルに代わる教本は今回ご紹介したもの以外にもあります。

     

    ピーターラビットの絵柄が可愛い教本や、収録曲のなかに童謡が用いられていて馴染みのある曲で基礎を学べる教本もあります。

     

    ▼バイエルの代わりに用いる教本について、詳しくはこちらの記事を参考にしてください▼

     

     

    独学で挫折しない教本を選ぶポイントを解説

    挫折しない教本選び

     

    ピアノの独学にバイエルを使って良いの?教本の選び方と上達のコツ!でご紹介したように、独学で挫折しない教本には2つの特徴があります。

     

    • 解説の豊富さ
    • 楽譜の見やすさ

       

      この2つのポイントを押さえていないと、独学でピアノを学ぶことに苦戦してしまう可能性があります。

       

      解説がなく楽譜だけであったり、印字具合によって見づらい楽譜だったりすると教本をスムーズに進めていくことが難しいでしょう。

       

      独学で始めたピアノ初心者には、湧いてくるあらゆる疑問に答えてくれる教本がいいですよね。

       

      初心者がピアノと向き合っていると指の動かし方、楽譜の読み方、リズムのとり方などさまざまな疑問が湧いてきます。

       

      その疑問が解消されないことには前に進めませんし、挫折の原因にもなりかねませんね。

       

      つまり挫折してしまわないための独学方法を考えていくべきということです。

       

      わかりやすく易しく解説されている教本を選ぶことが大切であることがわかりますね。

       

      あとは、「自分ならこの教本かな」と実際に教本を開いてみて自分が練習を進めている姿をイメージできるか考えてみること。

       

      教本選びの際は、書店や楽器店に足を運んで確認することをおススメします。

       

      自分好みの教本を選ぶようにすると、練習への意欲が出てくるので上達していけます。

       

      ピアノを弾きたい、ピアノが弾けるようになりたい、このように抱いた最初の気持ちも忘れず大切にしていきたいですね。

       

      ▼ピアノを弾くことのメリットについてはこちらの記事をご覧ください▼

       

       

      おすすめ教本4選(独学初心者向け★〜★★レベル)

       

      独学初心者向けの人気教本をご紹介します。

       

      上達していく人の手元にはこのうちのどれかが家に必ずあるという、学びやすい教本たちを厳選して4つ載せておきます。

       

      大人のための独習バイエル上巻・下巻


       

      「バイエル」の独学仕様版。

       

      実際に独学で挫折してしまった方々の声を反映してつくられました。

       

      必要な部分に必要な解説があるという貴重な教本です。

       

      >> 前章のバイエルの解説に戻る

       

      メトードローズ ピアノ教則本(ピアノの一年生)


      両手弾きが馴染みやすいと人気です。

       

      フランス曲で楽しく、ピアノの基礎練習を総合的におこなえる一冊。

       

      >> 前章のメトードローズの解説に戻る

       

      バーナムピアノテクニック(1)


      指のトレーニングに最適の一冊。

       

      棒人間のイラストで曲をイメージしやすいため、表現についても学べます。

       

      バイエルのように、多くの方に親しまれている教本です。

       

      >> 前章のバーナムピアノテクニックの解説に戻る

       

      大人のための独習ブルクミュラー25の練習曲


      子どものための教本としてもよく使われるブルクミュラーですが、こちらは大人のためのものです。

       

      初めてブルクミュラーに挑戦する方はもちろん、ブランクがあって再挑戦したい方にも使いやすく構成されています。

       

      効果的に上達していけるような順に曲が並べてあります。

       

      つまり自然と音楽性やテクニックが身に着くようになっています。

       

      詳しい解説付きなので、忙しい大人も進めていくことができ結果として、一人でマスターできる教本です。

       

      独学初心者向け・おすすめのピアノ教本とレベル
      • 大人のための独習バイエル上巻 0.5
      • 大人のための独習バイエル下巻 1.0
      • メロードローズ ピアノ教則本 0.5
      • バーナムピアノテクニック(1) 1.0
      • 大人のための独習ブルクミュラー25の練習曲 2.0

       

      さらに高みを目指す人はツェルニー★★★に進もう!(ブルクミュラーを終えたら)

      中級者のピアノ教本

       

      ここでは中級者以上の教本を紹介します。

       

      ピアノを始めたばかりの読者様もいつか中・上級者へステップアップすることを夢みていることと思います。

       

      まずは自分が中級者になったときのことをイメージしてみましょう。

       

      ブルグミュラーを終えた中級レベルの読者様は、名曲「エリーゼのために」が弾けるくらいの腕前になりました。

       

      この後どう進むのかというと、ブルグミュラーのあとはツェルニー30→ツェルニー40となるのが一般的です。

       

      ツェルニー30ときたら中級者の仲間入りなんです。

       

       

      ツェルニーは演奏に必要なテクニックを幅広く、しかも最短で習得するための教本として人気があります。

       

      私の周りでもツェルニーを使ったという人は断然多いです。

       

      ですが、中級レベルで使われている教本はツェルニーだけではありません。

       

      ピアノ教室ではツェルニーのほかにも使われている教本があるので、それをご紹介しておきたいと思います。

       

      ピアノ教室では志が高い生徒さん、例えばコンクールを目指すような場合、子供さんであっても下記1〜3のこれらを同時並行で進める場合があります。

       

      1. ツェルニー (30番→40番…)
      2. バッハ系 (インベンション→シンフォニア…)
      3. 曲 (ソナチネ→ソナタ…)

         

        同時並行することで、幅広い曲に対応することができるようになり、総合的に学べます。

         

        これらをこなしていくとショパンエチュード目前レベルまで到達します。

         

        次のステップは憧れの上級者の仲間入りです。

         

        ▼ツェルニーについてと、併用する教本についてはこちらに詳しく書いてあります▼

         

         

        ここで一つお伝えしておきたいことがあります。

         

        これら1〜3に加え皆さんがよく知っているハノンという教本が必須になります。

         

        ハノンは一般的にはバイエル終了直後から使われる、指の機械的な強度を高める教材です。

         

        ツェルニーなどの練習曲と併用して長期間使われるため、これまでハノンに触れてきませんでしたが、 とても大切な基礎訓練がおこなえます。

         

        ハノンは左右10本の全ての指に均等に負荷を与えることで、特に弱い4指・5指(薬指と小指)を鍛えます。

         

        そのため指の独立性を鍛えるには良い教材だと言われています。

         

        上級者になるには欠かせない教本の一つと言っても過言ではありません。

         

        のだめカンタービレのようにショパンエチュードを弾きこなす上級者を憧れますよね。

         

        憧れを憧れのままとするかどうかは教本の選び方と努力次第です。

         

        ▼ハノンの効果的な練習方法について、こちらの記事でさらに詳しく紹介しています▼

         

         

        中級以上の教本のレベルまとめ
        • ツェルニー30 3.0
        • ツェルニー40 4.0
        • バッハインベンション 3.0
        • バッハシンフォニア 4.0
        • ソナチネアルバム 2.5
        • ソナタアルバム 5.0

         

        ここまでいかがでしたか?

         

        ピアノを始めたころはみな初心者。

         

        どんなピアニストにも初心者の時期が必ずあります。

         

        つまりピアノは最初が肝心!

         

        最初のころに差がついてしまうのです。

         

        たくさんの教本について解説してきましたが、教本はピアノ教室で使われるものをベースとして紹介してきました。

         

        なので、初心者が挫折しないための方法として価値があっておすすめなのは、上達へのノウハウが詰まったピアノ教材です。

         

        時間を縛られることもなく、練習をマイペースに進めていきたい方は次の項目を読み進めてみてください♪

         

        DVDで1からもっとわかりやすく!ピアノ教材を解説

        ピアノ教材

         

        教本一つでピアノスキルを学べるのはたしかです。

         

        しかし教本を学んでいると、文字だけではイメージしづらい場面に遭遇します。

         

        文章からの受け取り方によっては間違ったテクニックを身につけてしまう恐れがあり、一度定着した癖はなかなか直りません。

         

        DVD付きの教材なら、まるで講師から習うように目と耳で確認しながら練習を進めることができます。

         

        初心者が行き詰まるポイントである、楽譜の読み方や指の動かし方なども細かく説明をしてある教材もあります。

         

        動画を使うことで、正しい指づかいやフォームもしっかりと視覚でも学べて理解しやすいメリットがあります。

         

        ピアノ教室に通うには自身の予定を考える必要があり、時間が制限されることもあって忙しい大人は習い続けることに対して困難だと感じる場合が多いです。

         

        しかしDVD教材なら教室への移動が必要なく、自分の好きなときに好きなだけ進められたりすきま時間を使ってスキルを磨くことが可能です。

         

        さらに、DVD教材によっては入門教材であっても誰もが知っているような名曲が使われているものがあります。

         

        ピアノの上達は楽しんで練習することが一番の近道です。

         

        ▼私がおすすめするDVD教材について、こちらの記事で詳しくご紹介しています▼

         

         

        憧れの名曲を楽しく弾きながら基礎テクニックを学べるようになっているので意欲が高められ、スムーズな上達が期待できるわけです。

         

        テクニックが身についてくればピアノ練習がさらに楽しいものになってきます。

         

        DVD教材なら叶えられること
        1. 映像なので理解しやすいため詳しく正しく学べる
        2. いきなり名曲から楽しく練習ができる

         

        読者様はどういった形で学びたいと思いましたか?

         

        ピアノ教本ガイドの決定版・まとめ

         

        ピアノ教室でよく使われている教本で学ぶのもよし、映像を使って学ぶのもよし。

        将来をイメージし、今の自分では到底弾けないような難しい曲や憧れの1曲が弾けるようになることを想像すると、ワクワクしませんか?

         

        一般的な教本の順番

        (★:入門レベル、★★★:中級レベル、★★★★★:上級レベル)

        1. バイエル 1.0
        2. ブルグミュラー 2.0
        3. ツェルニー30番 3.0
        4. ツェルニー40番 4.0
        5. ショパン エチュード集 5.0

         

        独学初心者向け・おすすめのピアノ教本とレベル
        • 大人のための独習バイエル上巻 0.5
        • 大人のための独習バイエル下巻 1.0
        • メロードローズ ピアノ教則本 0.5
        • バーナムピアノテクニック(1) 1.0
        • 大人のための独習ブルクミュラー25の練習曲 2.0

         

        中級以上の教本とレベル
        • ツェルニー30 3.0
        • ツェルニー40 4.0
        • バッハインベンション 3.0
        • バッハシンフォニア 4.0
        • ソナチネアルバム 2.5
        • ソナタアルバム 5.0
        初心者がDVD教材で学ぶメリット
        1. 映像により理解しやすいため詳しく正しく学べる
        2. いきなり名曲から楽しく練習ができる

         

        今回の記事でまとめた内容を、読者様ご自身の場合ならと置き換えてイメージし、ピアノ練習の手助けにぜひ活用してみてくださいね。

         

        読者様にピッタリの教材が見つかり、レベルアップしていけることを応援しています!

         

        最後までお読みいただき、ありがとうございました。

         

         


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